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ライセンス認証
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ライセンス認証
概要
平成21年10月以降発売の製品につきましては、ライセンス認証を導入しています。
ライセンス認証は、不正コピー防止のために行われます。
弊社製品をインストール後、初回起動時にインターネット経由で弊社サーバに接続して実行します。
認証 実行
ライセンス認証は、ユーザ番号およびシリアル番号を入力して、[ライセンス認証]ボタンをクリックします。
インターネット経由で弊社サーバに接続して行いますので、インターネットに接続した状態で行う必要があります。
ライセンス認証できるパソコン台数は、通常製品では2台までです。
これは、同一人物の方が、デスクトップパソコンとノートパソコンなど、2台のパソコンで相互に使用できるようにするためと、パソコントラブルで使用できなくなることを防ぐためのものです。
2台のパソコンで別々の方が同時に使用するとライセンス違反になりますので、ご注意下さい。
なお、LAN対応版の場合には(ライセンス数×2)台までのパソコンにライセンス認証できます。
認証 解除
「ライセンス認証 解除」を行えば、別のパソコンで新たにライセンス認証を行うことができます。
「ライセンス認証 解除」を行うには、プログラム起動時のメニューから「ヘルプ-ライセンス認証 解除」を行って下さい。
ライセンス認証を解除する際にも、インターネットに接続した状態で行う必要があります。
パソコン 変更
使用するパソコンを変更するには、今まで使用していたパソコンで「ライセンス認証 解除」を行ってから、新しく使用するパソコンでライセンス認証を行って下さい。
「ライセンス認証 解除」は、起動時のメニューから「ヘルプ-ライセンス認証 解除」を実行します。
「ライセンス認証 解除」したパソコンは、プログラム本体の削除(アンインストール)を必ずしも行う必要はありませんが、再度使用する場合には、ライセンス認証を行う必要があります。
削除(アンインストール)
削除(アンインストール)時は、ライセンス認証解除を行っていない場合には、自動的にライセンス認証の解除を行います。
このため、削除(アンインストール)時にもインターネットに接続した状態で行って下さい。
リカバリー
パソコンのリカバリーを行う場合には、リカバリーを行う前にライセンス認証解除を行って下さい。
ライセンス認証解除を行わずに、リカバリーを行ってしまうと、ライセンス認証できる台数が減ってしまいます。
送信情報・暗号化
ライセンス認証の際には、会社名・お名前・電話番号・入力データ等の個人情報は一切送信されませんので、ご安心下さい。
また、送信内容は暗号化されていますので、万一、途中で傍受されても安心です。
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